うまくいかなかった判断も記録する
仕事をしていると、外した仮説や読み違えは必ず起きる。でも、こういう話ほど残らない。
残したいのは、結果よりプロセス
成果事例は語られるけれど、失敗のプロセスは共有されない。実務ではむしろ、ここに価値があります。
見るポイント
- なぜズレたのか
- どこで判断を誤ったのか
- 次に同じ状況が来たらどうするか
このカテゴリのルール
正解だった判断も、微妙だった判断も、完全に外した判断も。全部まとめて短文メモとして残します。
自分のための備忘録であり、同じような現場にいる誰かのヒントになれば十分です。
